淀川花火大会


今日は、大阪で1番大きな花火大会です。

淀川の河川敷で、こんな感じで昨日から準備してました^ ^

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甲子園帰りが、ちょうど開始2時間前ぐらいだったので、ちょいと寄ってみると、ちょろちょろと人が多くなってきていました。私は退散。

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20時から、花火大会スタート!

ドッカ〜ン!

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ドカドカドッカ〜〜ン!!!

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ドン!ドン!ドン!ドギャ〜〜ン!

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と、約1時間の花火大会。全て実家の部屋からの花火鑑賞でした^ ^

そして、淀川花火大会の都市伝説。何十万人とこの淀川の河川敷に集まるので、花火大会前後は、人混みで身動きもなかなか難しい状況。

人が多いと、落し物も多いですが、状況が状況だけに探す事も出来ないまま帰宅されるみたいで、河川敷には多数の落し物があるらしい。

その落し物を求めて、翌日の夜明け前には、天王寺方面から、多数の人間が十三に訪れ、河川敷に足を運び、落し物を拾い集め、早朝になる前にまた、天王寺方面に帰って行く。彼らが帰った後には、河川敷に落し物はほとんど残ってないらしい。

なぜ天王寺方面からなのか・・・

天王寺方面には何があるのか・・・

天王寺方面には誰がいるのか・・・

未だに解明されていない都市伝説です・・・